🐟魚の目が無くなった話

以前、私は右の足裏の外側のかかとに5、6mmの魚の目が社会人になったごろぐらいからあり日に日に大きく固くなっていったのですが、ここ数ヶ月で小さくなっていき、今では消滅したというお話をしたいと思います。

まず前まで私は立っていることが長いのと、どちらかの脚に寄りかかる癖があり、魚の目もどんどん悪くなっていってある時から、刺されるような痛みを感じる時もあり、とてもショックでした。そんな私はカッターで削ろうとしたこともありました。。(皆さんは絶対にしないでください!!)調べると体重の負荷がかかることで魚の目ができるということがわかりました。そこで私はなるべく片方の足に長く時間がかからないように注意するようになりました。そのほかにも今思うとよかった、やっていたことをまとめてみたので、読んでみてください!

①靴底をクッション性のあるものに変えた(結構重要です!!)

中敷の薄い靴を履くときは100円ショップで買えるしっかりした低反発のクッション性のある中敷を入れていました。最初はこっちの方がふかふかしていいて気持ちいから使っていただけでしたが、今思うとこれも結構いい仕事をしていたなと思います。100円ショップの中敷はまだ使ったことがない人はぜひ使ってみてほしいです!これは結構大きかったと思います!

②ボディークリームを足裏にも塗るようにしていた

足裏を乾燥させたままだと角質が固まったままで靴下を履く時にも引っ掛かって気になりますし、シーツにもひっかっかって嫌な気持ちになるので、お風呂上がりに特にボディークリームを塗るようにしていました。体や足裏がしっとりしていると気分が上がりますし、クリームが魚の目を柔らかくしていたのかなとも思いました。

③お風呂で足裏もしっかり石鹸でゴシゴシ洗う

これはお湯で足の裏がふやけて柔らかくなっている時に足の裏の角質を取ることで、角質のオーバーターンや角質が固まりにくくなるのでオススメです!ちゃんと足裏をゴシゴシすると足のマッサージになって気持ちもいいですしいいことずくめです。

④代謝を上げる

これは意図していなかったことではあるのですが汗をかくようなヨガや、岩盤浴やサウナにいくことが増えていました。代謝が上がって、水を飲むようになったりして肌のオーバーターンが活性化したのだと思います。結果的に魚の目にも効果があったんだと思います!代謝は上げて良くないことはないのでどんどん上げていきましょう!

⑤料理をするようになった

自分で料理をするようなことが増え、食べ物から栄養をちゃんと取れるようになりました。朝はご飯食べても夜ご飯食べないことや食べてもインスタントラーメンやお菓子を食べてご飯を済ますことが大半でした。でも時短料理を知ったことできんぴらごぼうや肉料理などを多く食べるようになったので効果があったんだなと思います。これは結果的にも健康につながったので料理の習慣が身についてよかったなと思っています。

今思いつくことはこんな感じでした。皆さんももし魚の目があって困ってることがあったら、ぜひこの書いた内容を試してみてほしいと思います。これらのことは魚の目だけでなく体にとっても嬉しいことだと思うので、いろいろ良い効果が出てきます。ぜひやってみてください!